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Dell Y082C バッテリー

また、ファンディングの終了後も、緑屋電気が一般販売を開始する予定。今回の支援金は国内先行販売特別価格という名目のため低価格となっておりますが、本来の価格は5万5000円(税込・送料別)を予定しています。

CPD WINの特徴は、昨今では珍しくなった小型・軽量のクラムシェル型Windows機であること。本体サイズは155mm×97×22mm(幅×奥行き×厚さ)、重量は約300g。Newニンテンドー 3DS LLが160×93.5×21.5mm、329gなので、サイズと重量はかなり近いものとなります。

そしてもう一つの特徴が、QWERTYキーボード上部にポインティングデバイスにもなるジョイスティックや方向キー、ボタンが配置されている点。液晶は5.5インチと大型スマホ並みのサイズですが、ジョイスティックが大型なこともありキーはかなり小型。このあたりはゲーム特化型PCとして設計されている印象です。

ノートPCのようにも使えるとのことで、インターフェース回りも充実しています。クラムシェルPCとしては小型ながら、フルサイズのUSB3.0ポートやMini HDMIポートが備わっているのは魅力的です。ゲームパッドのようにR1/R2、L1/L2ボタンもしっかり装備。もちろん、国内技適を取得したWi-FiやBluetoothといった通信機能も搭載しています。

基本仕様は、OSはWindows 10、CPUはAtom x5-Z8550(1.44GHz、最大2.4GHz)、メモリー4GB、ストレージは64GB eMMCと、モバイル機としては必要十分な性能です。また、バッテリーも6000mAhと大容量で、オンラインゲームでも6-8時間は遊べるとのこと。詳細に関しては、下記記事を参照ください。
Atomをベースにした構成のため、当然ながら高負荷な3Dゲームを遊ぶのは難しいところですが、緑屋電気側の検証によれば、『ドラゴンクエストX』は画質を落とすことで動作したとのこと(ただし、挙動を補償するものではないとの但し書きもあります)。

それでもドラクエXが動作するレベルということであれば、グラフィック負荷の低いオンラインゲームやブラウザゲームを楽しんでいる人、またクラムシェル型のデバイスが好きなユーザーにはなかなか魅力的な1台になるのではないでしょうか。日本での正式販売を楽しみにしたいところです。
アユートは、「Astell&Kern」シリーズより、エントリーモデルのハイレゾポータブルオーディオプレーヤー「Astell&Kern AK300」を6月11日より発売すると発表した。
同シリーズの「AK380」「AK320」の基本設計を踏襲しつつ、シングルDAC/アルミボディ仕様を採用することで、エントリーモデルの価格帯を実現した点が特徴。PCM最大384kHz/32bitおよびDSD128(5.6MHz/1bit)の再生に対応し、その情報量と広大なダイナミックレンジにより、現場の空気感やアーティストの感性を忠実に再現するという。
仕様面では、D/A変換には、旭化成エレクトロニクスの新世代32bitプレミアムDAC「VERITA AK4490」を搭載。通常の3.5mmアンバランス出力端子に加えて、2.5mm4極バランス出力端子も装備する。また、高精度かつ200フェムト秒という超低ジッターを実現する電圧制御水晶を採用。このフェムトクロックにより、オリジナルソースに限りなく忠実で正確なサウンドを表現する。
本体下部には、「AK380」「AK320」と同様に、感圧式のメタルタッチセンサーボタンを採用。また、ホームボタンを本体に設置することで、液晶ディスプレイを広く活用できる点も特徴だ。
このほか、内蔵ストレージとして64GBのフラッシュメモリー(システム領域含む)を装備するほか、最大128GBのmicroSDXC対応カードスロットも搭載。タッチスクリーン対応の4型WVGA液晶(480×800ドット)も備える。内蔵のリチウムポリマーバッテリー は容量3100mAh。本体サイズは75.15(幅)×112.4(高さ)×15.45(奥行)mm、重量は約205g。
エムエスアイコンピュータージャパンは3日、ゲーミングノートPC「GS」シリーズのラインナップに、13.3型モデル「GS32 6QD Shadow」を追加した。6月10日から発売する。価格は180,000円前後(税込)。

「GS32 6QD-001JP」は、Intel Core i7-6500Uを搭載する13.3型ゲーミングノートPC。光学ドライブを搭載しないゼロスピンドルモデルで、折りたたんだときの厚さが19.8mmと薄く、持ち運んで使うのに最適としている。液晶はsRGB 100%の色域をカバーし、解像度は1,920×1,080ドット。ストレージには、転送速度1,600MB/sに達するPCIe Gen3 x2接続のNVMe対応M.2 256GB SSDを採用

オーディオ機能として、音像定位に優れた「Nahimic2 Audio Enhancer」を搭載するほか、ESS SABRE HiFi DACにより歪みのない最高音質のサウンドをヘッドホンから出力。「Sport」「Comfort」「Green」という3つの動作モードを自由に切り替えられる「SHIFT」機能も搭載する。主な仕様は、CPUがIntel Core i7-6500U(2.50GHz)、メモリがDDR4-2133 16GB(8GB×2、最大32GB)、ストレージが256GB SSD、グラフィックスがNVIDIA GeForce GTX 950M(2GB)。ディスプレイは13.3型のIPS液晶で、解像度は1,920×1,080ドット(フルHD)。OSはWindows 10 Home。

インタフェース類は、Gigabit Ethernet対応有線LAN×1(Killer E2400+Killer Sheld K9000)、IEEE802.11aca/b/g/n対応無線LAN、Bluetooth 4.1、USB 3.0×2、HDMI×1、SDメモリーカードリーダーなど。本体サイズはW320×D227×H19.8mm(折り畳み時)、重量は1.2kg(バッテリ含む)。

レノボ・ジャパンが、厚み12.8mmで約999gという軽量薄型を実現した12.5型画面のノートPC『Lenovo YOGA 900S』を6月3日より発売します。YOGAシリーズの特徴である360度回転ヒンジを搭載する変形可能タイプながら、1kgを切るのが特徴。カラーバリエーションはシャンパンゴールドとプラチナシルバーの2色。Web直販モデルと店頭販売モデルで性能が異なり、下位となる店頭販売モデルの実売価格は、各色18万4800円(税別)前後です。
『Lenovo YOGA 900S』は、ウォッチバンドヒンジにより12.5型のIPS液晶を回転させてタブレットのように使うことも可能な、Windows 10 Home(64bit)搭載のノートPC。天板にカーボン素材を採用することで約999gの軽さを実現し、持ち運びしやすい仕様となっています。
細かいながらユニークな点としては、先述の通りWeb直販モデルと店頭販売モデルで大きく性能が異なる点。直販モデルで選択肢が増えるというパターンは昨今多く見られますが、本機の場合は直販モデル、店頭モデルともに1機種ずつで、なおかつ直販モデルのほうが性能が上というパターンとなります。

基本仕様で差が出ている箇所をWeb直販モデルと店頭販売モデルの順で紹介すると、ディスプレイ解像度は2560×1440/1920×1080ドット、CPUは第六世代Core m7/Core m5プロセッサー(モデル名は非公開)、ストレージ(SSD)容量は512GB/256GB、バッテリー持続時間は最大約12.1/約14.1時間となっています。

共通仕様としては、メインメモリ(RAM)は8GB、SSDはPCI Express接続。インターフェースはUSB 3.0×2(うち1tはType-C)、USB 2.0(電源コネクタと共用)。無線規格はIEEE 802.11a/b/g/n/ac、 Bluetooth 4.0をサポートしています。

このようにYOGA 900Sは、第六世代Core mやカーボン外装の採用で、12.5型液晶搭載ノートとしては積極的な軽量化と薄型化を図ったモデルという位置づけ。高価なモデルではありますが、YOGAシリーズの特徴である4つの変形モードによる柔軟な設置方法なども継承されているのがポイントです。
Lenovoは5月31日、コンバーチブルPCでは世界最薄となる12.8ミリを実現した「Lenovo YOGA 900S」を発表した。6月3日から販売を開始する。価格はオープンで、予想実売価格は店頭モデルが18万4800円前後(税別、以下同様)、上位機種となるWeb直販モデルが20万円前後だ。なお、Web直販モデルにOfficeは付属しない。

 Lenovo YOGA 900Sはカーボン素材の天板を採用することで、重量を約999gに抑えながら最大約14時間の長時間バッテリー駆動を実現した。また、デザイン面ではヒンジ部分にYOGAシリーズ独自のヒンジを採用し、カラーはシャンパンゴールドとプラチナシルバーの2色、キーボード部を本体のカラーに合わせることでスタイリッシュに仕上げた。

 ディスプレイには12.5型のIPS液晶を採用、店頭モデルの解像度はフルHD、Web直販モデルはWQHD(2560×1440ピクセル)となる。ともにOSは64bit版Windows 10 Homeだ。CPUは第6世代Coreプロセッサで、店頭モデルはCore m5、Web直販モデルはCore m7となる。メモリはともに8GB構成のみ。ストレージはNVMe対応SSDで店頭モデルは256GB、Web直販モデルは512GB。

 インタフェースはUSB 3.0×1、USB 3.1 Type-C×1、USB 2.0×1を備え、無線LANはIEEE 802.11 ac/a/b/g/nに対応する。また、Bluetooth 4.0が利用可能だ。 本体サイズは約305(幅)×208(奥行き)×12.8(高さ)ミリ、重量は約999g。バッテリー動作時間は店頭モデルが最大14.1時間である一方、Web直販モデルは12.1時間とやや短くなる。

 デルのXPS 13は別売りのバッテリー(43Wh)を利用すると「2日間」の領域に入ることができる。驚くべきことに、実生活でのテストではこれが大成功だった。バックパックに入れておくと安心できたうえ、USB接続で携帯電話やタブレット端末を充電できることも気に入った。これで3つの充電器を持たずに済むなら、筆者はこれだけでいい。 まずは、「電源プラン」で「省電力」モードを選ぶことだ。Windowsのデスクトップ画面の右下にある通知領域に、バッテリーのアイコンがあるはずだ。これをクリックすると、設定画面が現れる(図2)。

 積極的に調整したいのは、液晶ディスプレイの輝度。これまで見てきた通り、ディスプレイの輝度はバッテリー駆動時間を大きく左右する。バッテリー駆動時の輝度を示すバーを左右に動かし、暗すぎず、明るすぎないポイントを探ろう。 メーカー、あるいは製品によってはモバイルに適した独自のプランを用意する場合もある。そうした製品では、バッテリー駆動になると自動的にそのモードに切り替わるように設定されているはずだ。基本的にはそこからさらにいじる必要はあまりないが、先に挙げた液晶ディスプレイの輝度や、ディスプレイの電源を切るまでの時間、スリープに入るまでの時間などは、使い方次第であり、好みの問題でもあるので、しっかり確認しておこう。

 必要ない機能をオフにすることも重要だ。例えば、外出先で接続するWi-Fiアクセスポイントがないなら、Wi-Fi機能を切ってしまった方がよい。ただし、電力を抑えることばかりを気にして、使い勝手が悪くなるのはよくない。バランスを考えて設定しよう。

ASUS JAPANは17日、13.3型プレミアムモバイルノートPC「ASUS ZenBook」シリーズとして、「UX303UB」と「UX305UA」の2モデルを発表した。2月19日から発売する。価格はオープンで、店頭予想価格はともに119,800円(税別)前後。「UX303UB」は、きょう体色がスモーキーブラウンの13.3型プレミアムモバイルノートPC。本体が19.2mmと薄く、CPUにIntel Core i5-6200U、グラフィックスにNVIDIA GeForce 940Mを搭載するなど、全体的なスペックも高い。本体はアルミニウム合金製で、天板にはスピンフィニッシュのヘアライン加工を施している。主な仕様は、CPUが第6世代Intel Coreプロセッサ(開発コードネーム:Skylake)のIntel Core i5-6200U(2.3GHz)、メモリが8GB、ストレージが128GB SSD、グラフィックスがNVIDIA GeForce 940M。光学ドライブは搭載しない。OSはWindows 10 Home 64bit版。